インディジョーンズは落ちないけど怖い?速度やスピード・高さに浮遊感も解説!|TDS

インディジョーンズ  落ちる 怖い
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2001年9月4日に千葉県浦安市舞浜にオープンした、東京ディズニーシー。

英語表記だと、Tokyo Disney Seaなので、略して『TDS』、または『シー』と呼ばれていることが多いですよね!

東京ディズニーシー(TDS)にある、大人気のアトラクションの1つの「インディ・ジョーンズ®・アドベンチャー: クリスタルスカルの魔宮」。

「インディ・ジョーンズ」はアメリカのカリフォルニアディズニーランドと、日本の東京ディズニーシーの2パークにしかないアトラクションなんですよ!

そんな「インディ・ジョーンズ」のアトラクションは、「怖い」といわれる部類のアトラクションに該当するのか、気になる方も多いかと思います。

筆者もTDSに行ったら必ず乗るアトラクションだよ!

速度やスピード、いわゆる浮遊感があるような高さから落ちないのか、落ちるところはあるのでしょうか。

そこで今回は、東京ディズニーシー(TDS)の大人気のアトラクション「インディ・ジョーンズ」は浮遊感を感じるような高さから落ちないのか、速度やスピード、怖いアトラクションなのか、調査していきます。

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インディジョーンズは落ちないけど怖い?

東京ディズニーシーにあるアトラクション「インディ・ジョーンズ」ですが、考古学者のインディ・ジョーンズ博士が調査している遺跡が舞台となっています。

「若さの泉」を探しに行くツアーに私達が、ジープ型の車に乗ってツアーに参加するという設定となっているんですよ。

遺跡探索の途中、魔宮の守護神「クリスタルスカル」の怒りに触れたことによって起こる災難の数々を、猛スピードで走り抜けていくアトラクションです。

アトラクションのジャンルとしては、いわゆる絶叫系ではなく、怖い系やスリル系のジャンルに該当するかと思いますよ。

怖い系といわれると、絶叫系が苦手な方や浮遊感が苦手な方、また、激しい動きやグルグル回る系などのアトラクションで酔いやすい方は乗るのを躊躇してしまいますよね。

また、怖い系=落ちるを連想してしまう方も多いのではないでしょうか。

怖い系苦手だけど人気アトラクションなので、乗ってみたい方も多いですよね!

そこで次からは、落ちる感覚について深堀していきます。

どこで落ちるの?何回落ちる?

東京ディズニーシーのアトラクション「インディ・ジョーンズ」は、絶叫系などのジェットコースターが苦手な方が思う怖い部分はほとんどないかと思いますよ。

ジェットコースターに乗っているという感覚ではなく、車でデコボコ道を走り抜けるので、上下左右に揺れるような感覚のアトラクションです。

落ちる部分としては、大きな丸い岩がこちらに迫ってくるところで1回だけありました。

乗っているジープ車の動きがゆっくりと遅くなり、大きな丸い岩がこちら側に向かってきてぶつかるという絶妙なタイミングで坂を下る形で落ちていきます。

やっぱり落ちるんだ~、落ちるスピードや浮遊感が気になるなぁ…

カリブの海賊と比べてどうなの?

先程、東京ディズニーシーのアトラクション「インディ・ジョーンズ」は、1回だけ落ちるとご紹介しましたが、東京ディズニーランドにある、「カリブの海賊」と比較するとどうなのでしょうか。

「カリブの海賊」もアトラクションの最初の方で1回だけ落ちる部分がありますよね!

2つのアトラクションを比較すると「インディ・ジョーンズ」より、「カリブの海賊」の方が浮遊感を感じる方が多いかと思います。

「カリブの海賊」は、ボートに乗り込むので、落ちる感覚としては滑り台を滑るような感覚で落ちていくイメージですよ。

5mの高さから時速7,8kmくらいのスピードで落ちるので、若干の浮遊感はありますが、絶叫系とは程遠いレベルかと思います。

水系のアトラクションなので、スプラッシュマウンテンを優しくした感じの落ち方だよね!

絶叫系ではなく、ホラー系やスリル系のアトラクションなので、その部分では「インディ・ジョーンズ」と「カリブの海賊」は同じジャンルのアトラクションとして似ている部分が多いですね。

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速度やスピード・高さに浮遊感もあるのか解説!

「カリブの海賊」は若干の浮遊感や落ちる際の高さについてご紹介しましたが、「インディ・ジョーンズ」は、ジープ車に乗って探検に行くアトラクションのため、速度やスピード、落ちる際の高さや浮遊感はどのくらいなのでしょうか。

どのくらいの高さから落ちるかによっても浮遊感は変わってきますし、速度が速ければ速いほど、恐怖感は上がっていきますよね。

東京ディズニーシーで絶叫系のアトラクションというと「センター・オブ・ジ・アース」や「タワー・オブ・テラー」、「レイジングスピリッツ」などが該当するかと思います。

絶叫系アトラクションと比較しながら、「インディ・ジョーンズ」の高さや速度、浮遊感について、深堀していきますね。

速度や高さはあるの?

「インディ・ジョーンズ」はジープ車に乗って、暗い道を探検していくアトラクションで、最高速度としては約25km/h程度のため、スピードはあまり速くありません。

ジェットコースター系のアトラクションではないので、ジェットコースターが苦手な方でも、比較的安心して乗れるアトラクションかと思いますよ。

東京ディズニーシーで、ハイスピードが楽しめるジェットコースター「センター・オブ・ジ・アース」の最高速度は、約75km/h程度なので、比べると「インディ・ジョーンズ」はゆっくりだということがわかりますよね!

暗いデコボコ道を揺られながら進んでいくので、実際に乗った方の感想によると、体感的にはもう少し早く感じる場合もあるようです。

絶叫系苦手な方でも比較的乗りやすいアトラクションなんだね!

また、「インディ・ジョーンズ」の落ちる高さは約5mなので、「カリブの海賊」と同じ高さです。

浮く感じはない?

「インディ・ジョーンズ」の落ちる高さは約5mなので、「カリブの海賊」をイメージするとよいかもしれません。

ただ、急降下するような坂ではなく、スピードも猛スピードではないので、絶叫系の浮遊感はほとんど感じられないかと思います。

東京ディズニーシーで、フリーフォールのような浮遊感が楽しめる絶叫系アトラクション「タワー・オブ・テラー」の落ちる高さは約38mなので、比べると「インディ・ジョーンズ」は浮遊感が苦手な方でも乗れるアトラクションなのではないでしょうか。

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まとめ

今回は、東京ディズニーシー(TDS)の大人気のアトラクション「インディ・ジョーンズ」は落ちないけど怖いアトラクションなのか、落ちる高さや速度、浮遊感を感じるようなスピードなのかについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

「インディ・ジョーンズ」は5mの高さから落ちるので浮遊感もほとんど感じないため、絶叫系が苦手な方でも比較的安心して乗れるアトラクションということがわかりましたね!

実際には、落ちないではなく、少しだけ落ちるでしたね。

また、速度やスピードについては約25km/h程度のため、ゆっくりめということもわかりました。

怖い系やスリル系のジャンルのアトラクションではありますが、「カリブの海賊」が乗れる方であれば、似たようなアトラクションなのでイメージつきやすいかと思います。

まだ乗ったことがない方は是非、東京ディズニーシー(TDS)に行った際に試してみてはいかがでしょうか。

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ABOUT ME
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家族ファーストがモットーの3児の父親です。 妻は、数秘×マヤ暦鑑定の先生です。
愛知県在住。
ワンちゃん大好き! 現在ラブラドール2頭とポメチー1頭を飼ってます。
ディズニー大好き毎年家族で行ってます。
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